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市立学校教育環境整備方針に関するアンケート調査にご協力ください
更新日:2026年2月24日更新
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市では、少子化が加速度的に進行する中であっても、未来を担う子どもたちにより質の高い教育環境を提供できるよう「糸魚川市立学校教育環境整備方針」を策定しました。
現在、糸魚川市立学校教育環境整備計画検討委員会を設置し、具体的な学校再編(複式学級の解消など)や学校づくりの基本的な考え方など、目指す学校の姿の検討を進めているところです。
これからの学校のあり方について、市民の皆さんの意見を伺いたいため、アンケート調査にご協力をお願いします。
回答期限は3月8日(日曜日)です。
回答に係る時間は5分程度です。
糸魚川市立学校教育環境整備方針は、次のとおりです。
方針:中学校区単位を基本とした、小中一貫教育学校※1又は義務教育学校※2を設置します。
1 学校数
・中学校は、4校とします。
・小学校は、各中学校区内に1校又は2校とします。
2 施設の形態
・小学校と中学校が同じ校舎となる「一体型」又は小学校と中学校が別の校舎で教育活動を行う「分離型」とします。
3 学校づくりの重要な視点
・「ひとみかがやく日本一の子ども」の育成
・地域とともに歩む開かれた学校づくり・安全安心で豊かな教育環境の提供
※1 一貫教育学校とは、小学校、中学校の区別はあるが、小中学校が同じ目標で9年間の義務教育を一貫して行う学校。
※2 義務教育学校とは、小学校と中学校の区別をなくし、9年間の義務教育を一貫して行う学校。
現在、糸魚川市立学校教育環境整備計画検討委員会を設置し、具体的な学校再編(複式学級の解消など)や学校づくりの基本的な考え方など、目指す学校の姿の検討を進めているところです。
これからの学校のあり方について、市民の皆さんの意見を伺いたいため、アンケート調査にご協力をお願いします。
回答期限は3月8日(日曜日)です。
回答に係る時間は5分程度です。
糸魚川市立学校教育環境整備方針は、次のとおりです。
方針:中学校区単位を基本とした、小中一貫教育学校※1又は義務教育学校※2を設置します。
1 学校数
・中学校は、4校とします。
・小学校は、各中学校区内に1校又は2校とします。
2 施設の形態
・小学校と中学校が同じ校舎となる「一体型」又は小学校と中学校が別の校舎で教育活動を行う「分離型」とします。
3 学校づくりの重要な視点
・「ひとみかがやく日本一の子ども」の育成
・地域とともに歩む開かれた学校づくり・安全安心で豊かな教育環境の提供
※1 一貫教育学校とは、小学校、中学校の区別はあるが、小中学校が同じ目標で9年間の義務教育を一貫して行う学校。
※2 義務教育学校とは、小学校と中学校の区別をなくし、9年間の義務教育を一貫して行う学校。
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