楽しい旅を!

更新日:2022年11月26日

「秋彩・大糸線の旅」出発式

11月26日、大糸線全線開通65周年を記念して「えちごトキめきリゾート雪月花」がJR大糸線に乗り入れしました。

秋彩・大糸線の旅の実施にあわせ、大糸線活性化協議会(事務局:糸魚川市)では、駅で沿線の方たちと一緒に、横断幕と手旗を持ってお出迎えなどのおもてなしイベントを行いました。ツアー参加者たちは、ホームに向かって、笑顔で手を振り返していました。

写真:出発式(糸魚川駅)で、ぬーなと一緒にツアー参加者を見送る米田市長とえちごトキめき鉄道糸魚川駅 石坂駅長


飛翔-糸魚川白嶺高校空手道部全国選抜大会出場権獲得!-

更新日:2022年11月22日

第36回北信越高等学校空手道新人大会開催

11月18日~20日まで、糸魚川市民総合体育館において、北信越高等学校空手道新人大会兼令和4年度全国高等学校空手道選抜大会北信越地区予選会が開催されました。

糸魚川市からは、糸魚川白嶺高校空手道部が出場し、男子団体組手(5人制)で、来年3月に福岡市で開催される全国選抜大会の出場権を獲得しました。
選手の皆さん、おめでとうございます!

[出場選手]
伊藤光選手、猪又陽々希選手
長谷川玲桜選手、佐藤拓斗選手
内山皓大郎選手、竹内裕哉選手
原治永選手、豊島永士選手


一人で悩まず相談を

更新日:2022年11月21日

児童虐待防止啓発活動の実施

11月は、児童虐待防止推進月間です。
市内中学校・高校で、生徒の登校時間にあわせ、相談窓口が記載されたポケットティッシュを配付しました。

児童虐待は、子どもの心や体に大きな傷を与え、成長や発達に多くの影響をもたらします。
「もし、悩んでいることがあったら、ぜひ相談してほしい」と一人ひとりに声をかけながら啓発活動を行いました。


令和2年度から3年連続販売

更新日:2022年11月18日

市長認定米収穫・販売開始報告会

JAひすいが、市長認定を受けた高品質米「ひすいの里プレミアム」の販売を開始することから、11月15日、米田市長へ報告を行いました。

「ひすいの里プレミアム」は、市内で栽培されたランク特Aの上のSS米で、他の産地に負けない品質と味が自慢の希少なコシヒカリ100%の特選米です。今年、渡邊正己さん(市内南押上在住・写真中央)が生産した780キログラムのお米が認定されました(栽培地は上早川地区)。渡邊さんは、「稲は生き物。草刈りなど日頃の管理を徹底して栽培した」と話されました。
「ひすいの里プレミアム」は、JAひすい食彩館で11月19日から販売する予定です。


笑いあり称賛ありの報告会

更新日:2022年11月16日

海洋高校 産学官連携の取組成果報告

11月15日、市と「水産資源活用産学官連携事業に関する協定」を締結している県立海洋高校と株式会社能水商店が、商品開発等の成果を関係者へ報告しました。

報告会では、生徒たちの商品開発経過や苦労話等のエピソードに耳を傾けながら、今年度開発した「あんこうバーガー」や「新潟オリジナル鱒寿司」を試食しました。
海洋高校では、今冬のリリースに向けて新商品を開発中とのこと。地域資源の活用と高校生の柔軟な発想で生み出される「ユニークで美味しい=ユニウマい商品」から今後も目が離せません!


今年のテーマは「これからの社会に向かって」

更新日:2022年11月14日

税を考える週間街頭啓発

11月14日、税を考える週間(毎年11月11日から17日)の広報活動の一環として、市民の方に税への理解を深めてもらうため、市内スーパー2店舗で、花の種と税に関するチラシを配布しました。

また、この週間に合わせて、糸魚川信用組合4店(本店、本町支店、青海支店、能生支店)のロビーで小学生の描いた「税に関する絵はがき」を展示、また中学生・高校生の書いた「税に関する作文」等を糸魚川駅ジオパル内で展示しています。
お出かけの際はぜひご覧ください。


11月9日から15日秋の火災予防運動

更新日:2022年11月6日

一般家庭防火診断の実施

11月6日、今月9日から始まる秋の火災予防運動に先駆け、市内のおよそ190世帯の一般家庭防火診断を行いました。
消防団員とこども消防隊員、消防職員が住宅用火災警報器の設置や点検状況等を確認しながら火の用心を呼び掛け、各世帯をまわりました。

こども消防隊員は「ご飯を作るときはコンロから目を離さない」、「寒くなってきているので、暖房器具の取り扱いに注意してほしい」と呼びかけました。

写真:消火器の使い方を説明するこども消防隊員


西海・糸魚川応援プロジェクト

更新日:2022年11月6日

西海小学校にこスマ学年糸魚川の魅力発信!

11月2日、西海小学校6年生が、総合的な学習の一環で糸魚川の魅力や見どころを調査し、学んできたことをスライドにまとめ、市関係者へ報告を行いました。
糸魚川の食・自然・歴史・観光についてを、子どもたちが調査し、体験したことをもとに写真を使ってわかりやすく作成し紹介しました。

来週11月10日の修学旅行で訪問する新潟市の新潟ふるさと村でも発表を行います。ぜひ新潟にお出かけの際は子どもたちの発表をお聞きください。

■11月10日(木曜日)15:30~16:00(15分程度、1回のみの発表。早めにご来場ください)
■会場 アピール館3階「ふるさとシアター」


祝!!ヒスイが新潟県の石に

更新日:2022年11月4日

ヒスイ県石指定記念式典の開催

11月4日、ヒスイが新潟県の石に指定され、記念式典が行われました。

指定に向けては、「翡翠を新潟県の石にする会」により、令和4年2月に、ヒスイを新潟県の石に指定するよう求める請願が、4万2千筆以上の署名とともに新潟県へ提出され、これを受け設立された検討委員会での審議の結果、本日4日付で県の石に指定されることとなりました。
米田市長はあいさつの中で「県石指定を機に、公民がしっかり連携協力しながら、ヒスイの希少性や歴史・文化的な価値を広く周知するとともに、持続可能な利活用を図るため、ヒスイの保護意識高揚やジオパーク学習推進などを進め、ジオパークの理念である保護・保全、教育につなげていきたい」と話しました。


泳ぐ宝石-錦鯉-

更新日:2022年10月25日

今年最後の「錦鯉セリ市」

10月23日、県の鑑賞魚に指定されている錦鯉のセリ市が錦鯉共販センター(鬼伏)で開催されました。

セリ市では、錦鯉はビニール袋に入っており、最初に最低価格が決められ、希望者が番号札を上げると価格があがっていき、最後まで札を上げていた人が最終的に競り落とすことになります。
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、今年度の品評会は中止となりましたが、セリ市には多くの愛好家が参加されました。


たすきをつなぎ見事初優勝!

更新日:2022年10月20日

新潟県駅伝競走大会優勝報告会

10月20日、第75回新潟県駅伝競走大会(10月16日開催)に出場し、初優勝を飾った糸魚川市チームの報告会が行われました。

大会報告を行った阿部監督は「昨年5位から上回る順位を目指し目標としていた。今大会は秋晴れの非常に暑く感じる日だったので、選手たちはとても大変だったと思う。選手たちは持てる力を全部発揮し力の限り走ってくれた。その結果が優勝ということだと思っている。来年も2連覇ができるようにがんばっていきたい」と話されました。

チームの皆さん、優勝おめでとうございます!


市内3高校の魅力向上を目指して

更新日:2022年10月18日

高校魅力化コーディネータ―の就任

10月17日、地域と高校とつなぐ「高校魅力化コーディネーター」の就任辞令交付式が行われました。

就任した齋藤 希さんは、前職では、広告代理店のプランナーとして大学の入試広報に関わり、高校生に向けた企画・広告制作を行っていましたが、今回「直接」高校生と関わることで、高校生の声を聴きながらサポートをしたいと思い応募されたとのことです。
これから、既に市内3高校で活躍している2名のコーディネーターと共に、高校での探究学習のサポートや各高校の取組状況をSNS等で情報発信していきます。

■齋藤 希(さいとう のぞみ)さん
・出身地  山形県 酒田市


さまざまな舞台芸能と出会える祭典

更新日:2022年10月18日

糸魚川地域市民芸能祭の開催

10月16日、第47回糸魚川地域市民芸能祭が開催されました。
公演は、午前・午後の2部制で開催され、18団体が出演。

日頃の練習の成果を発揮した発表を、来場者も手拍子を打つなどしながら、様々な舞台芸能を楽しみました。


環境にやさしく、ゆっくりで安全

更新日:2022年10月13日

グリーンスローモビリティ試乗運行

10月12日、西海地区で新たな交通手段として注目されるグリーンスローモビリティの試乗運行が行われました。

グリーンスローモビリティは、宇奈月温泉街で運行しているものをお借りし、西海地区内を運行。地区のいきいきサロン参加者や住民の方が乗車、午後からは西海農村公園駐車場内で、市内自治会の方等が運転と乗車体験を行いました。


見つける。私の好きを

更新日:2022年10月11日

キャリアフェスティバルいといがわ開催

10月7日、糸魚川市民総合体育館で、市内中学3年生が働く大人と関わり、多くの職種や職業観に触れ、自分自身の将来について考えるキャリアフェスティバルが開催されました。

今年度は57事業所が出店。
各事業所が様々に工夫を凝らし、子どもたちへ働くことの意味や楽しさ・面白さなどを伝えました。


芸術の秋

更新日:2022年10月8日

第17回糸魚川市美術展覧会(市展)の開催

10月8日から10日まで、ビーチホールまがたま1階多目的ホールで、第17回市展を開催しています。
今年度は、多くの方から、感性豊かな、力のこもった作品を出品いただきました。今市展では、糸魚川高等学校書道部生徒の作品も展示されています。ぜひお立ち寄りください。

♦開催日時 10月8日(土)から10日(月・祝)
午前10時から午後5時(最終日は午後4時まで)


防災意識の向上を

更新日:2022年10月4日

消防・防災フェアの開催

10月2日、糸魚川本町通り駅北広場キターレ周辺で、消防・防災フェアが開催されました。
当日は天候にも恵まれ、多くの方がイベントに訪れました。

救助活動体験では、滑車の原理を利用した、小さな力で重い物を引き上げることができる倍力システムでの引き上げを子どもたちが体験。消防の救助方法を消防隊員から説明を受けながら実践しました。


鉄道の仕事を学ぶ

更新日:2022年10月3日

トキ鉄わくわく仕事見学ツアーの開催

10月1日、えちごトキめき鉄道活性化協議会主催で、「トキ鉄わくわく仕事見学ツアー」が行われました。
このツアーは、糸魚川市・上越市・妙高市の3市の小学生と保護者を対象に行われ、午前は1~3年生、午後は4~6年生の親子それぞれ13組26名が参加しました。

直江津D51レールパークや普段入ることができない車両の点検等を行う検修庫内の見学、スタンパー体験、駅員・運転士・保線・信通それぞれの分野の業務内容の紹介など、イベント全体を通してトキ鉄の仕事を知る貴重な機会となり、子どもたちが積極的に質問する場面も見られました。


糸魚川のシニアパワーを全国へ

更新日:2022年9月29日

全国大会出場おめでとうございます!

9月27日、7月の県予選会で優勝し、全国大会の出場権を獲得した糸魚川シニアソフトボール(SB)クラブの選手の皆さんの激励会を行いました。

渡辺謙治監督(兼選手)は「このような激励会をしていただいて実感がわいてきた。県の代表として、ご支援いただいた皆さんに恥じないようなプレーをしてきたい。力強いご支援いただきありがとうございます」と述べられました。
参加される選手の皆さん、ケガに気をつけてがんばってきてください!
*全国大会は10月1日から3日まで宮崎県で開催されます。


奉仕の気持ちを培い、地域の一員として活動

更新日:2022年9月22日

糸魚川中学校生徒地域貢献活動

9月22日、糸魚川中学校の生徒が地域貢献活動の一環で、市内各施設敷地内の草取り作業を行いました。作業途中で雨が降る中、一生懸命草取りを行いました。

市役所正面玄関付近も作業を行っていただき、とてもきれいになりました。
中学生の皆さん、ありがとうございます!


来海沢区 市長表敬訪問

更新日:2022年9月22日

防災功労者内閣総理大臣表彰受賞

9月20日、災害時における人命救助や被害の拡大防止等の防災活動の実施など、その功績が顕著であった団体として、来海沢区が防災功労者内閣総理大臣表彰を受賞し、市長を表敬訪問されました。

この度の受賞は、令和3年3月に発生した地すべり災害において、深夜、停電による暗闇の中、地区住民を戸別に回り避難を呼びかけ、人家に土砂が到達する前に避難を完了したこと、また発災以降の避難事例においても、確実な避難が行われており、避難者や地区関係者へのかわら版の配布による情報共有などの防災活動が評価されたものです。

来海沢区神喰区長は「小さな集落であり、顔のみえる範囲でそれぞれ信頼関係ができており、災害発生時に迅速な避難ができたのではないかと思う。また消防や県・市の職員の方から助けていただいて受賞に結びついたと思う」と述べられました。


地域の誇りを力強く発信

更新日:2022年9月13日

新潟県文化祭2022 市民会館で開催

9月11日、市民会館で県内3地域(上、中、下越会場)でステージ公演が行われる新潟県文化祭2022にいがたLIVE!が開催されました。新潟県文化祭は、文化の宝ものを見つめなおし、新たな地域文化を創造・発信することを目的に毎年行われているものです。

市民会館では、東京2020パラリンピック開会式で国歌独唱をされた佐藤ひらりさんや当市で活躍する小竹勇生山社中の皆さん、石塚友和さんなどが出演され、会場は大いに盛り上がりました。

中越会場は、9月18日(日)越後妻有文化ホール「段十ろう」、下越会場は、11月27日(日)聖籠町文化会館で行われます。詳細は、「新潟県文化祭2022」で検索、または「https://n-story.jp/bunkasai/」をご覧ください。


芸術の秋

更新日:2022年9月6日

青海地域市民芸能祭の開催

9月4日(日)、青海総合文化会館(きらら青海)で、青海地域市民芸能祭が開催されました。
市民12団体が参加し、日頃の練習の成果が発表されました。

公演のフィナーレでは、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため中止となった青海まつりの民謡流し「青海夢町音頭」に合わせ、出演者がステージで踊り、来場者も手拍子を打ちながら楽しく午後のひと時を過ごしました。


晴天の中3年ぶりの開催

更新日:2022年9月4日

日本海クラシックカーレビュー開催

9月4日(日)、2022交通安全フェア第31回日本海クラシックカーレビューがフォッサマグナミュージアムで開催されました。1974年以前に製造された美しい国産車、外国車およそ180台が展示され、来場者の目を楽しませました。

駅前からスタートした市内パレードでは、県警音楽隊による演奏、先頭のオープンカーには米田市長が乗車、参加車両による交通安全の広報啓発が行われました。沿道では多くの市民の皆さんがクラシックカーに手を振って声援を送り、パレードを楽しみました。


大糸線ヘッドマークシール設置列車出発式

更新日:2022年8月22日

大糸線全線開通65周年

大糸線は1957年8月15日に全線開通、今年で65周年を迎えます。これを記念し、20日、糸魚川駅で大糸線列車に設置するヘッドマークのお披露目と設置列車の出発式が行われました。

米田市長はあいさつの中で「新潟、長野両県、西日本旅客鉄道株式会社様、沿線の市・村で大糸線活性化協議会を設立し活動しており、この度のヘッドマークシールの設置についてもその一環である。皆様にもご理解いただき、さらなるご協力をぜひともお願いしたい。」と、西日本旅客鉄道株式会社 理事金沢支社長漆原様は「地域の皆様からご愛顧いただき、この65周年という記念式典につながったと感謝している。これからイベント列車の運行や地域の皆様にとってもご利用しやすい取組を、大糸線活性化協議会の皆さんと行っていきたい。」と述べられました。

●ヘッドマークシール設置
期限 令和5年3月下旬まで
列車 大糸線キハ120形 3両(糸魚川駅から南小谷駅)


出場おめでとうございます。

更新日:2022年8月18日

全国中学校体育大会出場選手激励会

8月20日に北海道で開催される、第52回全国中学校相撲選手権大会に出場する山本大吾選手(糸魚川東中学校3年生)の激励会を市役所で開催しました。

山本選手は「勝敗にはこだわらず、自分の力を出してきたい。」と抱負を述べられました。
靏本教育長は「県大会では6戦6勝という素晴らしい成績。市民にとっても大きな喜びであり、健康に気をつけて頑張ってきてほしい。」と、スポーツ協会清水会長は、「全国の仲間と力いっぱい腕比べをし、今後の人生に生かしてほしい。糸魚川から応援している。」と激励のメッセージを送りました。

がんばれ!山本選手!


「チームにいがた」災害派遣出発式

更新日:2022年8月10日

大雨による被災地へ職員を派遣

新潟県からの要請を受け「チームにいがた」の一員として、8月3日からの大雨により被害を受けた村上市及び関川村へ職員を派遣します。

8月10日から25日までの間で、3期間に分けて行われ、各期間2名の職員を派遣し、住家被害認定調査の業務を行います。
派遣に先立ち、8月9日、市役所において出発式を行い、市長や職員が激励しました。派遣職員らは「体力自慢のメンバーではあるが、夏の厳しい環境であるので、熱中症やコロナ感染に気を付けて業務を行いたい。また貴重な経験であり、被災地で感じたことを共有し、当市の防災に役立てたい。」と決意を表しました。


雪月花の旅

更新日:2022年8月4日

夏休みの思い出に

8月2日、3日に、糸魚川市、小谷村、白馬村在住の高校生以下のお子さんとその同伴者を対象とした「雪月花と直江津D51レールパークの旅」が行われました。

2日間で、122人がツアーに参加し、雪月花に乗車、直江津までの旅を楽しみました。
車内では、「割烹春よし」(糸魚川市本町)の日本海の新鮮な海の幸、山の幸を使用した特製お弁当を食べました。直江津では、D51レールパークを見学、大人も子どもも楽しい夏休みの思い出となりました。


空き家対策のさらなる強化を

更新日:2022年9月6日

地域おこし協力隊員着任・辞令交付式

8月1日、社会課題となっている空き家の利活用の促進を図るため、空き家対策から移住定住施策の業務を担う地域おこし協力隊員佐藤崇志さん(埼玉県川口市出身)の着任・辞令交付式が行われました。 

小笠原諸島に約10年ほど住み、自然保護や環境保全等の活動を行っていた佐藤さんは「海や山に囲まれた土地に住みたいと思い、また空き家も探していた。石などの鉱物も好きなのでここ(糸魚川)で働かせてもらえればと思った。古民家などの空き家の魅力を伝えていきたい」と話されました。
 

(写真右)地域おこし協力隊員 佐藤 崇志さん