ブラック番長 糸魚川広報隊長任命式

糸魚川広報隊長のブラック番長

ブラック隊長!?

糸魚川ブラック焼きそばのマスコットキャラクター“ブラック番長”が、世界ジオパーク再認定、北陸新幹線開業が迫るなか、新潟県糸魚川地域振興局から糸魚川の魅力を発信する「糸魚川広報隊長」に任命されました。

▼ Facebook等のソーシャルメディアを活用した市内観光情報の発信。
▼ 年間を通して市内の観光地等を訪問し、調査、取材活動を行います。
▼ 各種観光キャンペーン、市内外のイベントに随行、参加し、糸魚川のPRを行います。

写真は、安達吉和局長から任命書を受け取る番長


第23回日本海大漁浜汁まつり

第23回日本海大漁浜汁まつり

日本海のカニと鮮魚を満喫

3月23(土)、24(日)の両日、マリンドリーム能生で開催され多くの市民や観光客でにぎわいました。

毎年大人気のイベント「カニ食べ放題」や「鮮魚せり市」のほか、カニ漁船クルージングや急速充電器設置を記念した電気自動車の試乗会、消防車・救急車の試乗体験など、イベントが盛りだくさんでした。

また、24(日)には糸魚川ご当地アイドル「ジオ☆ガールズ」の公演もあり、たくさんのファンが手拍子と声援を送っていました。


ブラック番長のホワイトデー

ブラック場長のホワイトデー

ブラック番長 実はもてていた

3月14日(木)、世はホワイトデー。糸魚川ブラック焼きそばのマスコットキャラクター「ブラック番長」が自らをかたどった和菓子をお返しにプレゼントしたそうです。

おめぇの愛 確かに受け取ったぜ ささやかながらお返しだぜ これからも応援ヨロシク!


青色回転灯防犯パトロール出発式

青色回転灯防犯パトロール出発式

犯罪抑止の一助に

3月13日(水)、市役所正面玄関前で糸魚川警察署長、糸魚川市防犯組合連合会役員ほか関係者が出席して行われました。

青パトは、自主防犯活動を行っている団体などが警察に認可されて青色回転灯を設置しています。通学路の安全確保、住民の皆さんへの注意喚起など犯罪抑止のため、活躍が期待されています。


早寝早起き朝ごはんで文部科学大臣表彰

早寝早起き朝ごはんで文部科学大臣表彰

早寝早起き朝ごはんで表彰

糸魚川市は、3月7日(木)、優れた「早寝早起き朝ごはん」運動の推進にかかる文部科学大臣表彰を受けました。

表彰式は国立オリンピック記念青少年総合センターで行われ、全国50団体を代表して、米田市長が谷川文部科学副大臣から表彰状を受け取りました。

糸魚川市が表彰を受けたのも、保護者、子ども達の連携、保育士、幼稚園教諭の皆様、小中高校の先生方、関係機関の皆様のご尽力の賜物であり、「子ども一貫教育方針」の成果の一つと考えています。糸魚川市は、これからも「継続なくして成果なし」を胸に、「ひとみかがやく日本一の子ども」をはぐくむ活動を推進してまいります。


市内2か所で押ボタン式信号機設置

市内2か所で押ボタン式信号機設置

安心な道路横断のために

国道8号中宿地内に信号機が設置され、2月25日(月)、浦本小学校児童や関係者による点灯式、渡り初めが行われました。

また3月4日(月)には、中央大通り線の糸魚川地域振興局西側に信号機が設置され、糸魚川東保育園児童や関係者が参加しての点灯式、渡り初めが行われました。

写真は中央大通り線の信号点灯式のようす


大野駅トイレ壁面にデザイン画

トイレ壁面にデザイン画

魅力ある頸城大野駅に

大野小学校6年生10人は、この1年間、同駅をきれいにし、大糸線の利用促進を図ろうとする活動「大糸線大野駅改造プロジェクト」を行ってきました。

きっかけは、都会の人が頸城大野駅の“駅ノート”に残した「いつまでも残ってほしい」というメッセージ。そして、これまでの待合室掲示板の充実、駅舎の清掃、イベントでの電車ガイド、駅弁の開発等に続き、3月1日(金)、駅舎横にあるトイレ壁面のデザイン画を設置しました。同駅を訪れた際にはぜひご覧ください。


大規模土砂災害を想定した合同防災訓練

大規模土砂災害を想定した合同防災訓練

県内初の学習型訓練

2月20日(水)、消防本部で開催。国・県・市の関係機関が参加し、災害シナリオに沿った質疑応答形式の訓練が行われました。


サッカー・アルビくんファミリー・開幕奪首キャラバン

アルビのビーちゃん来糸

アルビのルーちゃん来糸

サッカーJ1リーグ開幕が近づいていることにあわせ、アルビくんファミリーが新潟県内の様々な市町村にお邪魔する企画、「開幕奪首キャラバン」がスタートしています。

2月19日(火)、ファミリーのうち「ルーちゃん」が糸魚川市役所を表敬訪問。3月9日(土)のサンフレッチェ広島とのホーム開幕戦を告知しました。また、副市長、教育長、ジオまるとガッチリ握手を交わし、開幕ダッシュを約束しました。


縄文の石器加工・生活を精巧にジオラマ再現

縄文の石器加工・生活を精巧にジオラマ再現

ホントに紙粘土!?

平成24年年11月の「翡翠鉱物展」で展示された水島陽子さんの紙粘土作品が、鉱物展実行委員会から市に寄贈されました。今後、長者ケ原考古館に展示される予定です。