洪水ハザードマップとは、河川が大雨によってはん濫したときに、どこがどのくらい浸水するかを浸水域ごとに色分けし、その上に必要となる避難情報を重ね合わせて地図上に示したものです。
 平成27年の水防法の改正により、想定される「最大規模の降雨」(12時間連続雨量352mm、1時間あたり30mmの雨が半日続いた場合)があった場合の姫川氾濫による浸水被害想定が公表され、過去の水害実績を踏まえ「姫川洪水ハザードマップ」を作成しました。
 水害のおそれのある時は、防災行政無線等で避難勧告や避難指示を出しますが、雨の降り方などに注意し、危険を感じたら早めの自主避難をお願いします。いざという時に備えて、家庭内で避難場所への経路や、家族の連絡先や集合場所などを日ごろから話し合っておきましょう。


   姫川下流域(A1(1)pdf 4483KB)
 姫川上流域(A1(2)pdf 3813KB)
 糸魚川地区A3(pdf 2583KB)
 今井地区A3(pdf 2370KB)
 大野地区A3(pdf 2473KB)
 根知地区A3(pdf 2250KB)
 小滝地区A3(pdf 2249KB)
 青海地域A3(pdf 2322KB) 

※洪水・津波ハザードマップは、糸魚川市のホームページ(eマップいといがわ)で見ることができます。
 
 eマップいといがわ