近年は、子どもや高齢者など、より弱い立場の人が犯罪の被害者となる傾向があります。犯罪の被害に遭わないようにするためには、「自らの安全は自ら守る」、「地域の安全は地域で守る」という防犯意識が必要です。
 こうした認識のもと、平成20年4月に施行した「糸魚川市犯罪のない安全・安心なまちづくり条例」に基づき、安全・安心なまちづくりに関する施策を計画的に進めるため、平成32年度までの第3次計画を策定しました。

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