糸魚川市では、少子化対策事業として妊産婦健康診査の費用を助成しています。

健康診査名

受診票の発行

助成限度額

委託医療機関

妊婦健康診査

妊娠届時発行

新潟県統一料金

・糸魚川総合病院
・永野医院
・県立中央病院
・上越総合病院
・上田レディースクリニック
・城北レディースクリニック
・大島クリニック(妊婦健康診査のみ)
・黒部市民病院
・あわの産婦人科医院
・新潟大学医歯学総合病院
・菅谷ウイメンズクリニック(妊婦健康診査のみ)

産婦健康診査

3,500円

※糸魚川市に住所がある方が助成対象になります。
※妊娠届出後の健康診査が助成対象となります。
※健康診査が保険診療の場合、助成対象になりません。
※助成限度額を超えた場合は差額を窓口でお支払いください。

1 委託医療機関で受診する場合

・妊娠届出に発行した受診票の、太枠内を記入し受診票を切り離さず、委託医療機関の窓口に出してください。
・入院した場合でも医療機関が定期健康診査と認めた場合は、受診票が必要となります。
・健康診査受診の際は、受診票及び、母子健康手帳を必ずご持参ください。
・15回目以降の妊婦健診も助成します。必要な方は、こども課親子健康係か各事務所住民係まで受診票を取りに来てください。 (受診票がないと助成できません。)

※県立中央病院,新潟大学医歯学総合病院では、15回目以降の妊婦健診及び産婦健康診査の受診票はご利用いただけません。                 

 一旦、窓口でお支払いをお願いします。手続きいただきますと、指定の口座に振り込まさせていただきます。(助成額を超えた場合は、自己負担となります。)

2 委託医療機関以外で受診する場合

・委託医療機関以外では、糸魚川市の受診票はご利用いただけません。
・一旦、窓口でお支払いをお願いします。手続きいただきますと、指定の口座に振り込まさせていただきます。(助成額を超えた場合は、自己負担となります。)
・健診料金がわかる領収書をすべて保存し、手続きの時にお持ちください。

■助成手続き
なるべく早く手続きをしてください。(最後の健康診査から6か月以内)
 場所:教育委員会 こども課 親子健康係、能生事務所住民係、青海事務所住民係
 持ち物:印鑑、母子健康手帳、産婦さん名義の通帳、領収書
 支払い:領収書を確認後、限度額以内の健康診査料金を、指定の口座に後日振り込みます。